甘めの味噌にピリッとした青唐辛子の組み合わせがクセになる。辛いもの好きには堪らない青唐がらし味噌。

大光物産株式会社
青唐がらし味噌
250g×2袋 税込1,150円

寒い日が続くと温かいものや辛いものを食べて身体の中から温まりたくなりますね。キムチチゲもいいけれど、色々食材を用意しなくてはいけないので手軽に食べられるもの探したところ見つけたのがこの青唐がらし味噌。青唐辛子がふんだんに使われていて見た目からすでに辛そうです。レビューの評価も高めで、最近思うのは派手さは無いけれど、個性があって美味しいものは人気があるんだなと言うこと。


青唐がらし味噌

原材料は味噌、青唐辛子、砂糖、もろみ、食塩、ごま、寒天、一味唐辛子/ソルビット、調味料(アミノ酸等)、酸味料、甘味料(ステビア)、着色料(カロチノイド、カラメル、銅葉緑素)、酸化防止剤(V.C)、酒精、(一部に小麦・大豆・ごま・ゼラチンを含む)。

100g当たりエネルギー143.0kcal/タンパク質6.1g/脂質2.2g/炭水化物24.6g/食塩相当量4.8g。内容量は250gなので1袋約357kcal。

青唐辛子に、少し甘めの味噌が抜群のコンビネーションです。何度でも食べたくなる、辛いもの好きにはやみつき間違いなしの一品です。牛タンなどお肉で巻いて、おにぎりにつけて、カレーの隠し味にも使えます。

https://www.m-mart.co.jp/search/item.php?type=buybuyc&id=fdaiko&num=5

色々なものに合わせることができるのが青唐がらし味噌の魅力。

まずはそのまま。味噌の甘さに噛んでいくとじっくりと口の中に広がる青唐辛子の辛さ。ふーこれはクセになりそう。

白米に乗せるて食べると味噌の甘さとコクがより広がり、青唐辛子の辛さもバランスよく味わえますね。味噌なので焼きおにぎりにして食べるのもおすすめですね。おにぎりの具材として中身に入れるのと、表面に塗って焼きおにぎりにするので味わいも変わるので気分によって食べ方を楽しめます。ご飯としてはおにぎり。晩酌のシメとして焼きおにぎりなんていうのアリ!

味噌なのでチーズとの相性も良いはずということでパンに塗ってチーズを乗せて食べてみました。サクッとしたパンに味噌とチーズ、青唐辛子のピリッと感が良い感じ。これはもはや和風ピザトーストですね。

米にもパンにもお肉にも!

若い人はスーパーの売り場にあったとしても見向きもしないであろう青唐がらし味噌。しかし!食べたらわかる万能調味料が味噌。ご飯やパンに合わせて惣菜の代わりにもなり、カットした野菜につければ酒のつまみにもなるのが青唐がらし味噌。お肉や魚につけて食べるのも良し!と使い勝手は抜群に良し!辛いものが好きな人はぜひ青唐がらし味噌お試しあれ!


 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です