気仙沼ほてい ふかひれ濃縮スープ 3種セット

気仙沼ほてい
ふかひれ濃縮スープ 3種セット
税込み 1,000円

ふかひれ濃縮スープ!?そんなものがあるのかと目を引いたのがこの気仙沼ほていのスープ。四川風、広東風、北京風と種類もあってどれも美味しそうということで寒くなってきた冬にピッタリすぐ購入。ポスト投函なので楽チン楽チン♪

作り方は簡単でお鍋に開けて400mlのお水を入れて火にかけ、かき混ぜながら沸騰させる。強火にして、ときほぐした生たまご1個分を流し入れて軽く描き混ぜたら出来上がり。

ふかひれ濃縮スープ

四川風

原材料はガラスープ(小麦・鶏肉・豚肉・大豆を含む)(国内製造)、たけのこ、きくらげ、植物油(ごまを含む)、ふかひれ、オイスターソース、食塩、醤油、豆板醤、貝エキス、にんにく、でん粉、砂糖、香味油、香辛料、たんぱく加水分解物/増粘剤(加工デンプン、キサンタンガム)、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、酸味料。

スープの色はピリ辛らしく濃いめですね。

食べてみると見た目ほど濃い味付けの印象ではありませんでした。しっかりとした味付けながら卵が入ることでバランスもよく美味しいですね。チャーハン、中華ちまき、塩焼きそばなどと相性が良さそうですね。

広東風

原材料はガラスープ(小麦・大豆・鶏肉・豚肉を含む)(国内製造)、たけのこ、しいたけ、ふかひれ、醤油、オニオンエキス、植物油(ごまを含む)、食塩、貝エキス、砂糖、でん粉、たん白加水分解物/増粘剤(加工デンプン、キサンタンガム)、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、酸味料。

生たまごを勢いよくかき混ぜてしまったので、細かいたまご入りスープになってしまいましたが、これはこれで良し!

広東風は一口でホッとする味で、万人受けもこれが一番良いのではないかなと思いました。個人的にも広東風が一番好みでした。コクがあって飲みやすい醤油ベースで、中華料理だけでなく味噌汁の代わりに定食などにもピッタリなスープです。濃い味の食事でも薄味の食事でも、邪魔することなくスッと入ってくる抜群のバランスの良さがありますね。

北京風

原材料はガラスープ(国内製造)、しいたけ、ふかひれ、鶏肉、ポークエキス(大豆を含む)、植物油(ごまを含む)、食塩、発酵調味液、砂糖、貝エキス(小麦を含む)、でん粉、白菜エキス、オニオンエキス、香辛料、たん白加水分解物/増粘剤(加工デンプン、キサンタンガム)、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物。

塩味のスープということで、見た目もあっさりしていますね。

あっさりとして塩味で、濃いめの食事と一緒に食べることで口の中もリフレッシュして食事を食べ続けられるスープです。お米とネギを足してお粥として食べてもいいですね。

美味しくて簡単調理もgood!

一袋で2〜3人分取れるので家族で食べるのにピッタリ。しかし、どの味も美味しいので一人で食べてもペロッとのみ干せてしまいます。また、朝作って朝食と夕食や夕食で作って次の日の朝食にと2回に分けても良いと思います。3種類の味はどれも個性がしっかりしていて味わいが違うので食べる楽しみありますよ!寒くなってくる季節にぴったりのふかひれ濃縮スープ3種セットぜひお試しあれ!

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