これは海の親子丼!炙りサーモンハラスと贅沢イクラのすし弁当!

株式会社若廣
北陸本線・福井駅
炙りサーモンハラスと贅沢イクラのすし弁当
税込1,280円

駅弁食べようシリーズ第2弾は炙りサーモンハラスと贅沢いくらのすし弁当!炙りサーモンハラスと贅沢イクラのすし弁当は、福井県小浜市にある若廣の駅弁。若廣は、元々焼き鯖寿司が有名ということなので、鯖すしもそのうち食べてみたいなぁ。若廣のオンラインショップでお取り寄せができるので、自宅で手軽に焼鯖寿司や柿の葉寿司を食べることができるのがいいですね。

北陸本線・福井駅の駅弁ですが、エキュートの各駅で買えるようで東京でも食べられるようです。北陸には行ったことがないので、そのうちふらっと旅行したいと思っています。北陸は海産物、特にカニが美味しいイメージがありますね。

炙りサーモンハラスと贅沢イクラのすし弁当

原材料は、酢飯(米(福井県産コシヒカリ)、調味酢、昆布エキス)、焼鮭ハラス、鮭ほぐし身、いくら醤油漬け、厚焼き玉子、小松菜醤油漬け、ゆず大根、醤油、昆布エキス、みりん、砂糖/トレハロース、調味料(アミノ酸等)、加工澱粉、pH調整剤、酒精、酸味料、酸化防止剤(V.C)、増粘多糖類、保存料(ソルビン酸K)、(一部に小麦・卵・いくら、さけ、大豆・りんごを含む)。

1包装当たりエネルギー611kcal/タンパク質28.5g/脂質18.9g/炭水化物80.8g/食塩相当量4.9g。(推定値)

いくらに鮭と海産物入りとは言え、食塩相当量が4.9gは多いですね。一緒に食べるには、減塩の味噌汁がいいですね。持ち帰る時に、駅弁が揺れてしまい中身が少し乱れてしまいました。

いくらと鮭ハラミが思わず目を引く駅弁ですね。いくらの粒は大きくないのですが、量が結構入っているので嬉しいですね。

玉子はほんのり甘めの懐かしい味付け。

小松菜醤油漬けとゆず大根は箸休みにピッタリ。ゆずの香りにシャッキリした食感が美味しい。

鮭のほぐしみがたくさんのっているので、鮭好きにはたまらないですね。

いくらのプチプチ感もしっかりと楽しむことができます。

炙られているサーモンハラスは、香ばしさがプラスされて脂乗りもよくて美味しいですね。炙りサーモンハラスは3本のっているので、食べ応えもあって満足度も高いですね。骨もなく、そのまま皮ごと食べられます。

サーモンといくらの鉄板コンビ

寿司屋でも人気のサーモンといくら。その2つが組み合わさった炙りサーモンハラスと贅沢イクラのすし弁当。どこから食べてもサーモンの美味しさを堪能でき、いくらのプチっとした食感がアクセントに。福井県まで行かなくても、JR東日本のいくつかの駅でも買える手軽さもいいですね。見た目も華やかで美味しい炙りサーモンハラスと贅沢イクラのすし弁当是非お試しあれ!

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